境外労務 >> 技能実習生の要件と選考基準
 

研修生の要件と選考基準

 

・健康:身体、精神ともに健康で3年間の日本での研修、技能実習、生活に耐えられる者を選抜します。候補者にはすべて基準となる事前健康診断書の提示が義務付けられております(市立病院で身長、体重、歯、視力、色覚、血液、肺部レントゲン、心電図などを検査)

・体力:基礎体力審査を実施します。

身元:地元公安局からの身元、犯罪暦の証明書を提示いたします、婚姻証明、パスポート有無、学歴真偽などを確認

・基礎技能:現地面接に参加される場合、同業種現場で作業する人材から選抜スカウトも可能です

・テスト:作業適正試験、貴社希望の作業技能試験実施可能です

・面接:性格、姿勢、態度、日本語の適応力などを審査、日本での研修参加の目的、帰国後の貢献目的などヒヤリンクいたします。